ひろぎんリース株式会社は総合ファイナンスサービスのスペシャリストです。

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  リースの手続き
 
手続きは、ひろぎんリースにお任せください。
 
  リース料
 
リース料には、物件価格、固定資産税、動産保険料、金利が含まれています。これらをリース期間中、原則としてリース期間に応じた毎月の均等払いにてお支払いいただくことを前提に計算しております。
  • 物件価格・・・通常は、お客さまがメーカー ・ ディーラー(売主)と交渉、決定します。但し、リース会社に売主の選定も含めてお任せいただくことにより、結果的に好条件のリース料を引き出すことができる場合もあります(リース会社の仕入れメリットを享受するもの)。 
  • 動産保険料・・・リース会社は、すべてのリース資産についての保険を包括で付保していますので、保険料率は一般の企業に比較して、通常安くなっております。
  • 金利・・・金利情勢等を勘案し、毎月変動します(リース期間中は固定となります)。 短期よりも長期の方が高くなります。リース会社の資金調達力により、差が出るコストです。

”リース料率”について
物件価格(元本)に対して支払うリース料の指標を表したもので、算式は次のとおりです(金利とは異なります)。
  • 月額リース料率(%) = 月当たり支払リース料 ÷ 物件価格(元本) × 100
  • → 物件価格に月額リース料率を掛けると、月当たりの支払リース料が算出されます。

  リース期間
 物件の法定耐用年数と適正リース期間との関係は下記の通りです。

 法定耐用年数(年) 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14
 適正リース期間(年) 2 3 4 5 6 7 8
※適正リース期間は、税法上毎月のリース料を全額損金処理できる最短リース期間です。

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